Tisse Diary

ネトゲが大好きな負け組元プログラマーの日記。内容はいろいろです。

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今日見た夢のお話。

面白い夢を見たので、日記として書いておこう。ティセです。こんにちは。
夜寝ているときに見る夢は、面白かったり怖かったり色々ですな。
人によって、色がついていたり、一人称視点や三人称視点の違い、
流れていく速度や、音があるなしの違いがあるそうです。

今日見たのは、色ありの音ありというかなりリアルに近い夢でした。
内容は、ダークソウル で、白ファントムで 侵入した場面なのですが、
視点が一人称で、リアルの自分が実際にその場にいる感じでした。

ということで、書いてきます。
セリフがあったところは、そのまんま書いていきます。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

 
 
設定はダークソウルの世界。場面は、どこかの下水道。
横幅は、横に人が5,6人並べる程度というところでしょうか。
そんな中、私は白ファンとして参加していまいた。

ホストは、MoEで一緒に遊んでいるアメルさん。
そして、もう一人の白ファンとして、ファリナセアさんが来ていました。

アメルさんを先頭に、下水を駆け抜けてく3人。

ティセ「どうやら、前方で道場しているみたいですね。」

※道場とは、いわゆる対人の練習。
 黒ファンが無差別にホストを襲うのではない形。
※ホストがアメルさんなのに、他のホストがいるのは、
 どうやらそういう設定の夢のようでした。

ファリナセア「ええ、ですが、後ろから別の黒ファンが来てます。」

それを聞いて後ろを振り向くと、
はるか後方から走ってくる別の黒ファントムの姿がありました。
そして、その姿(ID?)を確認すると・・・。

ティセ「あれは・・・、ミリスさん。
    こんなところでアイギス4人が揃うなんて・・・。
    お姉さまは、アメルさんの援護をお願いします。
    私はミリスさんを受け持ちますので。」


ファリナセア「ええ、わかったわ。よろしくね。」

そういって別れる二人。
ファリナセアさんは速度を上げてアメルさんに近づき援護に入ります。
ちょうどミリスさんが私に差し掛かりますが、無視してそのまま通過。
私は、ミリスさんの速度に合わせるように急いで追いかけます。

そして前にいたファリナセアさんとアメルさんすらも無視して通過。
私も2人をそのまま置いて、ミリスさんを追いかけます。


――――――夢によくある場面切り替え――――――


下水を抜けて、聖堂の一角あたりに2人はやってきます。

※ダークソウルの絵画守りがいる建物と同じ感じ・・・かな。

ミリスさんは足を止め、こちらを振り返り、臨戦態勢に入ります。
私も同じく足を止め、臨戦態勢となりました。

ミリスさんの格好は、真鍮の少し大きめな甲冑。
武器はクレセントアックスという姿でした。
一方の私は、銀騎士の甲冑、武器は黒騎士の斧槍。

そこからお互いに武器で殴り合い。
かこーんかこーんという音が聖堂に響きます。

戦況は私の方ががぜん有利。
ミリスさんの攻撃を弾きつつ、関節部分を狙って攻撃します。
そしてついに、ミリスさんの兜をかぎ取ることに成功!

しかし、止めを刺そうと一気に近づこうとしたその瞬間、
ミリスさんの右手に光が集まります。

ミリス「その身に刻め・・・。神技二―ベルンバレスティ!」

※どう見てもダークソウルの「雷の大槍」なんですが、
 私の夢ではこのセリフとともにミリスさんが放ってました。

気が付いたのが速かったので、何とか回避することに成功。
そして私も反撃のため、左手にタリスマンを装備しようとします。
が、雨のように飛んでくるミリスさんの二―ベルンバレスティ。
非常にぎりぎりで避けつつ、こちらの準備が整う。

ティセ「真の太陽の信仰者は・・・これを使うのよ!」

※太陽の光の槍を使おうと力を貯めています。

ティセさんの左手に光が集まり、そして・・・。

ティセ「でぃや!!!」

放ったところで、夢は終了。
ティセ先生の次回作にご期待ください!!


ティセさんは、毎度カオスな夢ばかり見て安眠できない方を応援します。

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