Tisse Diary

ネトゲが大好きな負け組元プログラマーの日記。内容はいろいろです。

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そうだ、歯医者へ行こう。

そうだ、歯医者へ行こう。

虫歯は怖いです。ティセです。こんにちは。
昨日…一昨日かな。歯医者に行ってきました。
小さい虫歯が2本ありました。削って白いの埋めてもらいました。
終わったーと思ったら、今度は反対になりかけがあるとか何とか…。
来週もまた行くことになりました。しょんぼりっく。
まー、でも仕方ないのです。白歯は大切です。芸能人は歯が命(古)

今日の日記は人狼ネタです。
「興味はあるんだけど、ルールがぜんぜんわからないよ!」って言う
声を聞いたので、今日はちょっと詳しくやって行こうと思います。

えーっと、開催日は16日の夜22時と17日の夜にしようと思います。
本番が17日の夜で、16日はプレお試し開催みたいな感じで。
優柔不断な正確だと嫌われやすいので、ずばっと決めます。
人が多い方が楽しいので時間が合いましたら参加をお願いしますー。

さて、説明って言う話なんですが、ここで細かく説明するより、
実際にゲームのログを読んでもらえるとわかりやすいと思います。
あたしがその昔プレイしたログのリンクを張っておきますです。
このログは1日がリアルタイム1日で行われていますが、
あたしたちがやろうとしているのは、1日が15分とかそのぐらいです。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

さて、読みました?読んでない方、こちらです。こちら
ちょっとしたノベルみたいな感じで量もそんなにないのでお願いします。

             :
             :
 実は、張ってあるリンクは3箇所とも違ったりするんですが。
             :
             :

では、説明に移りますー。まずはこのゲームの決まりごとから。
・負けが決まっても最後まであきらめない。
・人間チームになったら、村人は能力者を騙らない


上から順に。
負けが決まっちゃってもあきらめちゃ駄目です。
このゲームは、誰がどの役職なのかって言うのは終わるまでわかりません。
最後まであきらめず、がんばって試合することで勝負がひっくり返るかもしれません。

能力のない村人さんは、能力者を騙っちゃ駄目です。
騙るっていうのは、「自分はこういう能力を持ってます」って公言すること。
誰がなんの役についているかっていうのは秘密情報なので、
同じ人間側で間違えた情報流しちゃったら狼側の思う壺ですものね。


んでもって、改めてルールの説明。
人数は15人で行った場合を想定して説明していきます。
今回は皆さん初回なので、希望通りの職になれないと思います。
役職及びチームはすべてランダムで決定されることになると思います。
このあたりも参加しにくいところなのかなー・・・_| ̄|

まず、このゲームはチーム戦、つまり人間側人狼側の戦いです。
人数比は 人間側11人人狼側4人。人数は人間側が多いです。
勝利条件はチームによって異なります。
人間チームは人狼をすべて処刑すれば勝ち。
人狼チームは人間と人狼の数を同じにすれば勝ちです。
人間チームの勝利条件、人狼をすべて処刑すれば勝ちって言うのは
やってみると案外難しかったりするんです。

なぜなら人間チームは、「誰がどちらのチームかわかりません」。
しかし、人狼チームは互いに会話することができますから、そこがわかります。
人狼側の巧みな話術で同じ人間チームのプレイヤーを疑ってしまうかもしれません。
そして、同じ人間チームの人を処刑してしまう可能性だってあるのです。
でも、処刑しなければならない人狼は3人です。
3人見つけて処刑すれば人間側の勝利になるのです。

では、どうやって見つければいいのでしょうか。
そこで登場するのが人間チームの切り札。占い師です。
この占い師は1日1回、誰かを占うことでその人が人間か人狼かわかります。
怪しい人を占って人狼を見つけ出し、そのことをみんなの前で話して、
その人を処刑してしまえばいいのです。

では、この占い師に人狼はどうやって対抗すれば良いのでしょうか。
それは、人狼側のプレイヤーが占い師を騙ればよいのです。
「騙り」というのは、能力を持っているかのごとく嘘をつくことです。
騙りの占い師が現れたとき、人間側のプレイヤーにはどちらが本物の占い師かわかりません。
つまり、人間側のプレイヤーをうまく丸め込めば、「本物」を「偽者」にできるのです。

例えば、いきなりただの人間に「こいつが人狼だ!」って指定しちゃうとか。
そうすると、本物の占い師は「この人は人間です」って言いますよね。
んでもって、人狼側の人間にまぎれてる人が、
「あれは人狼が見つかっちゃって人間って言ってる偽者占い師だっ!」って言って見るとか。

じゃあ、騙られちゃったら人間はどうしようもないじゃないとなるかもしれません。
そこで、更なる村人側の能力者、霊能者の登場です。
こちらは既に死亡している人間を占うことで、その人が人間か人狼かわかります。
本物占い師の人が人間と言い、偽者占い師が人狼と言った人が死亡した場合、
霊能者がその死亡した人を占えば、霊能者の人にはどちらが本物の占い師かわかります。

んでもって、人狼側がさらに霊能者を騙ると…。
本物占い師・霊能者組み、と、偽者占い師・霊能者にチーム分けができるんです。
でも、どっちがほんとかって言うのは、村人側チームの人にはわからないんですね。
でも、この4人の中には少なくとも人狼が1人以上いることになるので、
4人を処刑しちゃえば、狼を少なくとも1人倒せることになったりします。

1人以上って言うのは、騙ってるのが人狼とは限らないからです。
「狂人」っていう、扱いは人間なのに人狼チームのプレイヤーがいます。
扱いが人間なので、もしこの人を処刑しちゃうと、人狼側がうまーな展開ですよね。
だって、全体の人間の数が減る=人狼側の勝利に近づく、ですから。

なので、安易に4人を処刑するーってことはできなかったりするんですよねぇ。
なかなか難しい…。

そんなこんななので、口で説明するよりやって見た方がわかるんですよー。
なんというか、うまく文章で表現できないというか…。
自転車の乗り方を口で説明してくださいって言われてもうまくいえないみたいな。
そんな感じです。

まだここがわかんねーYO.もっと説明しろよ、ってのがありましたら
どんどんコメントに書いちゃってくださいなー。
ちょっとしたことでも良いので、よろしくっすー。

ティセさんは人狼に興味を持ってくれる人を応援します。

*** COMMENT ***

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